ロック板

コインパーキングで見かけるロック板てあるじゃないですか、あれは長方形の金属でできていますが、重要機関の建物の門の所にはセキュリティーのためにロック板に似た働きをするスパイク状のものが地面にとりつけてありますよね。あれは逆方向に進まないように、もし逆の方向に走行した場合車のタイヤにスパイクが刺さり、パンクさせて違反者を捕まえ易くするというものです。でも実際のところあれで本当にタイヤをパンクさせる事ができるのだろうか。時速60キロ/時 でスパイクの上を走行すれば容易にパンクするかもしれないけれど、もし最徐行で上を乗り越えたらどうなるのか、誰か実験してくれる人はいませんか?
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